投資・マネー一覧

投資信託とは

こつこつと貯金をすることも大切ですが、その大切なお金を投資信託に託してみませんか。
投資信託は、株式投資信託と違って株式への投資は一切行いません。
きちんと勉強しておけば、投資信託で資産をうまく増やすことができるはずです。

みなさんは、投資信託で資産が増えたら何に使いたいですか?
一軒家に移り住みたい、家をリフォームしたい、海外旅行へ行きたい、別荘が欲しい・・・投資信託でうまく資産を増やすことができればその夢だって夢ではなくなります。
実際、投資信託は数ある投資信託の中でも、リスクが低いことが特徴だとされています。
投資信託はもともと、リスクの低い資産運用方法をといって編み出された投資方法なのです。
特に、国債の投資信託は国の債権に投資するわけですから、安全なのは当たりまえですよね。
資産は増やしたいけど株式などで失敗して逆に資産を失うのが怖いという方は、リスクの低い投資信託がおすすめですね。
投資信託なんて難しいことは自分にはできないと思われる方もいると思いますが、投資信託は、難しい操作は銀行などが行ってくれるので、素人の方でも簡単です。
資産を運用することなど念頭になかったという方も、投資信託をしてみようという気になれるかもしれません。

一献一肴(酒をこよなく愛した男の物語) 


ジャスダックの新規上場情報

新規上場についてジャスダック証券取引所に大光が行い、話題になっています。
ウルシステムズが新規上場で調達した約12億円は、オフィス拡充に要する設備資金や事業拡大に必要な研究開発資金に充てられます。最近では、ユビキタスエナジーの新規上場の承認も発表しています。
それは単なるシステム開発方法論のみならず、事業戦略の立案や業務分析も行います。
ジャスダック新規上場は、エネルギーコスト削減効果を有する商品を展開しています。新規上場の初日は公募売り出し価格に対して26万円高の91万円の初値を付けましたその後は、売り込まれる場面もあったものの、結局終値は、46万円高の111万円でした。
ドリコムを筆頭に、最近新規上場した企業は短期的な急騰からくる利益確定の売りがかさむことで、大幅安となっている傾向があります。
新規上場ジャスダックは、公開価格を下回る415円で一旦寄り付いた後に、418円の高値、385円の安値を付けた後、最終、390円台半ばで落ち着いています。
そして、ソフトウェアの開発販売をするプロダクトベースソリューション事業の2つを新規上場ウルシステムズは行っています。

新規上場のウルシステムズは、IT技術と業務分析、さらにシステム設計力を駆使してIT戦略の立案を支援するナレッジベースソリューション事業を展開しています。
今年になってジャスダック新規上場になったのは第3号で、その公開価格は420円、公開株式数は207万株と発表されています。

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