不動産トラブルとは

不動産トラブルには、土間トラブルも多く、実際に家の引き渡し後、土間のコンクリートが陥没していることがわかったこともありました。
この不動産トラブルでよくあるのは、新築して数日経った時などに、台所の水があふれ出してくることがあります。

不動産トラブルでは、排水管トラブルというのもよくあるので、購入する人は気をつけなければなりません。
そして、若い時は特に、不動産屋へ足を踏み入れる都度、ばかにされるような態度をとられることもあり、これも自分にとっては、不動産トラブルの1つでした。
良い話というのはむしろ少なく、何件かは不動産トラブルに巻き込まれてしまうとうのが普通でしたね。
今までに、土地、住宅購入などで、何度か不動産売買を経験してきましたが、やはり不動産トラブルはつきものでした。
何と排水管を埋めて土をかけているだけの状態だったのですから、排水管の不動産トラブルが起こるのは当然ですね。
さすがにここまでハウスメーカー側の工事がいい加減だと、呆れましたが、すぐに直してくれたので、大きな不動産トラブルにはなりませんでした。
排水管に問題があると思い、土を掘ると、排水管が排水溝とつながっていないという驚きの不動産トラブルでした。
不動産トラブルには、天井トラブルも多く、新築後、数ヶ月経った時に、天井の板が少しあいてきたように感じたことがありました。
また、住宅を購入していきなり、住宅会社の営業マンが代金を持ち逃げしたという大きな不動産トラブルもありました。

一献一肴(酒をこよなく愛した男の物語) 

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